タンス預金至上主義だった私が投資、節税に目覚めて行ったこと

お金の話
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初めまして!

某鉄道会社で新幹線運転士をしている会社員です(@kesehu109

この記事では、私が始めた投資や節税方法を紹介します

始まりは、数年前のニュースで話題になった年金2000万問題を耳にした時でした

また、同時期に同僚との飲み会で、資産形成やふるさと納税の話題に全くついていけなかった時も、不安になりました

ですが当時、投資はギャンブルのようなものだと思い込んだり、ふるさと納税は手続きが面倒で、イマイチメリットを感じられませんでした

そんな時、YouTubeで悩みを解決してくれるチャンネルに出会いました

それが、おすすめYouTuberの記事でも紹介した「両学長 リベラルアーツ大学」です!!

その動画の中で、サラリーマンがお金のためにやるべきことが、紹介されていたので簡単にご紹介します!!

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① ネット銀行開設(私の場合、楽天銀行)

何となく、ネット銀行の存在は知っていたが、セキュリティ面や店舗が存在せず、手続き等の不安や不便さを感じていました

ですが、そんなことはなく、セキュリティは普通の銀行と遜色なく、店舗がないがスマホ、PCで簡単に手続き出来ます

また、手数料についても各ネット銀行ごとの条件を満たせば、無料になったりしまし、楽天銀行では普通預金の金利が0.1%にもなります!

楽天市場でのSPUの倍率を上げる特典もあります

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②ネット証券口座開設

株や投資信託等を購入するためには証券会社で口座を作る必要があります

銀行同様、店舗にて手続きを行うものと思っていましたが、スマホ、PCから簡単に解説できます

投資商品購入時にはいろんな手数料が発生するが、ネット証券ではこの手数料が格安です

本来なら、1000円近くかかるようなものが100円や10円で済みます

長期間運用することが投資では有効とされているので、安いに越したことはありません

楽天証券では楽天銀行と連携させることで、様々な楽天サービスの優遇を受けられます

③ふるさと納税

自分の応援したい自治体に納税することで、実質2000円負担で返礼品が貰える制度です

申告が面倒なイメージがあったのだが、数年前からワンストップ特例制度を使用すれば、驚くほど簡単に手続き出来ました

ワンストップ特例制度とは、確定申告を行わなくてもふるさと納税の寄付金を受けられる制度です

返礼品の数は取り扱うサイト(さとふる、ふるさとチョイス等)によって異なるが、楽天市場がオススメです!!

楽天ポイントを貯めたり、使用も可能です!

まとめ

タンス預金は安全であるかもしれないが、投資について学んで行くと、元本割れリスクはもちろん存在するが、理解した上で最適な手法で行えば、安全に資産を増やせるツールだと思った

同時に、節税に対する意識が芽生えてきて、無駄に税金を搾取されることのないように、マネーリテラシーを高めなければいけないと思った

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